『贖罪の奏鳴曲』ドラマの感想

ドラマ
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ヒポクラテスの誓いの原作者・中山七里さん原作のドラマ贖罪の奏鳴曲を見た。

夫はおもしろかったと言っていたが、私はおもしろいと言うほどでもなかったかなと思う。

犯人が序盤でわかってしまうところとか、?となる展開が多かったの気がする。

母親に対するコンプレックスを犯人に重ねるところなど、主人公の悲しい生い立ちがあり、それゆえの葛藤やそのトラウマ・母への想いを克服していくところに、あまり共感できなかった。

リリー・フランキーの演技力、あの目だけで圧をかける感じ、すごい。

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