ユニクロでオフィスカジュアル『Autumn』タイプおすすめアイテム(2019年)

手軽に試着できて購入できるユニクロ。転職して、それまでIT系のようにゆるい私服でもOKだったところから一転、いわゆるオフィスカジュアルじゃないとNGなところ転職して、一度に1週間分の服を揃えなきゃいけない、というときでも2,3万あれば充分揃えられるので重宝。

あと、メルカリでも1割割引すればすぐ売れてコスパが抜群なのも魅力。

今年の夏ものを実際買って着てみたうち、オフィスカジュアルでも使えて、さらにアイロン不要で洗濯して干すだけでOKなお手入れ簡単な服をご紹介します。

ユニクロでアイロンいらず・お手入れ不要なオフィスカジュアル服を選ぶポイント

素材→シルク加工(マーセライズ加工)のコットン、ポリエステル、レーヨン

→細いストライプ以外は無地を選ぶ

→男性のスーツによく使われる色を選べば失敗しない(ブラック、ネイビー)それ以外は、ホワイト、濃いめのブラウン

長袖/七分袖

レーヨンVネックブラウス(長袖)

UNIQLO

ユニクロのレーヨンは、乾燥機に入れるとシワが多少目立つのでそのまま会社に着ていくのはむずかしいけど、洗濯して2,3回はたいて干しておくと、たいがいシワが取れてそのまま会社に着ていける。気に入りすぎてホワイトとブラウンを購入。

レーヨンスタンドカラーブラウス(7分袖)

UNIQLO

上記レーヨンVネックブラウスと素材は同じ。Vネックが苦手な方はこちらがおすすめ。

気に入ったら同じ商品を色違いでたくさん保有してスティーブ・ジョブズのごとく服が固定化しがちなんだけど、IT系であっても同じ服をずっと着続けるのはちょっとどうかなというので、それを避けるために色違いではなるべく買わず、違うデザインで違う色のものを買うようにしている。。

マーセライズコットンボリュームスリーブT(7分袖)

UNIQLO

これはコットン100%。ネットでもそうだけど実際見てみても全然コットンっぽくなくてレーヨンやポリエステル素材のようなツヤ感があって不思議。商品名にあるマーセライズというのがマーセライズ加工という、綿糸または綿布に絹(シルク)のような光沢を持たせる加工方法のことで、その加工が施されているので光沢感が出てるみたい。

こちらも上記レーヨン素材の服同様、乾燥機だとシワが目立っちゃうけどおしゃれ着洗いじゃなくて普通に洗濯して干しておくとシワが目立たず、そのまま仕事に着ていける。ブラウンを購入。

半袖

マーセライズコットンフレアスリーブT(5分袖)

UNIQLO

長袖の最後に紹介した商品と同じ加工がしてあるコットン100%の半袖。ツヤ感があるのと、袖のフリルで職場にも着ていけるデザイン。ゆったり目のシルエットなので、引き締め感あっていいかなと思って黒を選んだけど、どうなんだろう。ブラックを購入。

ドレープクルーネックT(半袖)

ポリエステルとレーヨンのよくありそうなデザインのTシャツ。いつものサイズを購入したら、思ったよりぴったりしていたので、1つ上のを買った方がバランスよさそう。ネイビーを購入。

UNIQLO

ドレープVネックブラウス(半袖)

74% 複合繊維(ポリエステル),26% ポリエステルのもの。複合って他に何が入ってるんだろ、気になる。肌が弱いのでコットン、シルク、ウールなどの天然素材しか着れなかったんだけど、高いし出産してからなぜか肌が強くなった気がするので、ポリエステルも久しぶりに購入。

他の素材と違って、乾燥機をかけても形も崩れず、色落ちもしないので手入れ保管も含めトータルでコスパが最強。

オフホワイトを購入。

UNIQLO

クルーネックT(半袖)

大ヒットしてるUNIQLO UのTシャツ。コットンなのにシルクのような素材感。はじめてみたとき感動すらした。このTシャツならカジュアルすぎずスーツの下にでも着ていけそう。黒を購入。

UNIQLO

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