心療内科の先生に教えてもらった認知療法のおすすめ本3冊

心療内科の先生におすすめしてもらった認知療法の本を紹介します。

こころが晴れるノート うつと不安の認知療法自習帳

書き込み方式で、認知療法を実践することができる。こちらでまず試してみて、それでも自分の力で進めるのが難しい場合、心療内科の先生などに手伝ってもらうのがよいのかも。

いやな気分よ、さようなら コンパクト版

認知療法の古典本『いやな気分よ、さようなら』のコンパクト版。原典の方は、とても分厚くて読むのにかなり体力が必要なので、こちらを読むのがおすすめ。

はじめての認知療法

新書なのでかなり読みやすい。紹介した3冊のうち、こちらをまずサラッと読むのが流れとしてよさそう。出版から3年経っているため、図書館でも比較的すぐ借りれる。

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